月1回の撮影だけで、お店に通える方へ毎日魅力を届けるサービス
そんな声から生まれたサービスです。
新メニューを考える。仕入れを工夫する。接客を磨く。
イベントを企画する。クーポンも作ってみる。
―― それでも、いつもの常連にしか伝わらない。
「やり続けることが大事」とよく言われます。でも、本当はもう一歩先。
やり続けても、届き続けなければ意味がない、のです。
月1集客便は、忙しいオーナーに代わって、月1回のPR動画で、お店に通える方に毎日届け続けるサービスです。
月1回、撮影クルーが来店して短いPR動画を撮る
その動画を、お店に通える方にしっかり届ける
「SNSで見ました」の新規客が、月ごとに積み上がっていく
バズらせるのではなく、着実に伝える設計です。
撮影は月1回、60〜90分の立ち会いだけ。あとの企画・撮影・編集・届ける・効果測定は、すべて月1集客便が引き受けます。
仕込みや営業で精一杯な毎日でも、続けられます。
SNS投稿は、止めれば終わります。インフルエンサーPRは、単発で消えます。チラシは、配り終われば終わりです。
月1集客便は、毎月積み上げ、毎日届け続けます。1ヶ月目より2ヶ月目、2ヶ月目より3ヶ月目。届ける数が、認知が、フォロワーが、積み上がっていきます。
バズらせるのではなく、着実に伝える。それが、続く力になります。
最近は、AIで作る動画が増えてきました。
でも、お店の魅力――料理の湯気。店主の笑顔。お客さんの笑い声。それが伝わるのは、現場に行った人にしかわかりません。
月1集客便は、インフルエンサーが台本を考え、撮影クルーが現場に来て、人の手と目で動画を撮ります。
AIには出せない「人の温度」が、お店の魅力をそのままお店に通える方に届けます。
台本制作担当:アニーさんこれまでは常連にしか食べてもらえなかった一品が、SNSで見た新規客の来店につながります。
冬限定メニュー、お盆や年末のキャンペーン、ランチ開始のお知らせ。動画で残り、毎日新しい人に届きます。
止まらず届け続けるから、「気になる店」として記憶される人が増えていきます。食べログ・口コミとは別の集客の柱が育ちます。
飲食店経営の現場を、7店舗体験した代表が運営しています。
代表は元飲食店オーナー。カフェ・居酒屋など7店舗を経営。そこからWEBマーケティングの世界に入り、今では飲食店をはじめ500社以上のご相談、200社以上のマーケティングを支援しています。
「料理・接客・仕込みで1日が終わる」「インスタはやった方がいい、と思いつつ、できない」当時、自分も同じように思っていました。
だからこそ、オーナーの負担をゼロにする設計にこだわりました。
「お店の魅力を、何分の動画でどう伝えるか」これは、見られる動画を作ってきた人にしかわからない感覚。
撮影者ではなく「伝え手」の目線で台本を作るから、動画が「見られる」「来店される」ものになります。
| 月1集客便 | SNS代行 | インフルPR | |
|---|---|---|---|
| 誰が撮るか | プロの撮影クルー | 自分で投稿 | インフルエンサー |
| 誰に届くか | お店に通える方 | 自分のフォロワー | 遠方のフォロワー |
| 継続性 | 毎月積み上がる | 止めれば終わる | 単発で消える |
| オーナーの手間 | 撮影立ち会いのみ | 毎日投稿 | 打ち合わせ必須 |
| 月額目安 | ¥50,000 | ¥100,000〜 | ¥30,000〜/回 |
※数字は一般的な相場感です。
考え抜いた料理。磨き上げてきた接客。企画してきたイベント。
どれも、お客さんに届かなければ、誰にも伝わりません。
「届ける」を私たちが担当するから、「磨く」に集中できる環境が整います。
ただし、届いたあとに来店していただけるかどうかは、そのお店の料理・サービス・雰囲気次第です。
届くことが約束されるから、磨く意味が生まれる。届かないなら、いくら磨いても、誰にも届きません。
それが、月1集客便の役割です。
飲食店の集客は、ここ数年で大きく変わりました。食べログだけで足りていた時代から、SNSと動画で「届ける時代」へ。
月1集客便が合うかは、話を聞いてからで大丈夫です。合っていれば、毎月の集客の柱が手に入ります。合わなくても、新しい集客の方法を知る機会にもなります。
これから5年、10年と続けていくお店の次の一手を、一緒に考えさせてください。